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ダーウィンファンディング46号ファンドに5万投資で新規40,500円分、既存30,000円分もらえる

すごい限定リンクをいただきました🤯

ダーウィンファンディング新規の方は40,500円分、既存の方は30,000円分のデジタルギフトがもらえます。

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目次

46号ファンド

足立区「五反野駅」徒歩4分の一棟マンション1LDK✕13戸の建設費用に出資するプロジェクトです。

【新規】5万出資で40,500円分のデジタルギフトがもらえる

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さらに、デジタルギフトの他に新規登録で500円分のAmazonギフト券ももらえます✨️

40,000円分のデジタルギフトは限定リンクで、エントリー必須なので、お忘れなくです!

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【既存】5万出資で30,000円分のデジタルギフトがもらえる

ダーウィンファンディングの46号に5万以上出資すればデジタルギフト30,000円分もらえます!

過去、アフィコのキャンペーン経由で会員登録した方限定です。ポイントサイトやご自身で登録したことのある方は対象外。

PEXにも交換できるので、dポイント10%増量にものせられます!

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30,000円分のデジタルギフトは限定リンクで、過去登録したメールアドレスと同じものでエントリーが必須なので、お忘れなくです!

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こんなに還元して大丈夫なの?

投資を推奨しているわけではありません⚠️出資判断はご自身で行ってください!

不動産投資にはたくさん種類があります。

・1R投資
・区分マンション投資
・1棟マンション/アパート投資

一般的に建設費用が高額になればなるほど利益率は高くなります。

三井不動産が手掛けたタワーマンションの営業利益は40%だそうです。(確からしそうですが、公式発表ではないです)

販管費(広告費やモデルルーム建設費など)を除くと営業利益率は48.3%と計算できるそうで、不動産の領域ではこれくらい販管費をかけることはできるのではないかと思っています。

ダーウィンファンディングは一棟もののマンションを建設して販売する会社です。

ここまで大規模なマンションではありませんが、販管費としてあり得なくはないのかなと…!

テレビCMを売ったり、他で広告しなくてよい分を投資家にまわしていると考えることもできます。

なぜここまで販管費をかけるかというと、銀行からではなく不動産クラウドファンディングを組成して一般投資家から資金を募るのは事業者にとって大きなメリットがあるからです。

1番のメリットは「スピード」です。

銀行融資を引くには事業計画書を作って何回も説明して融資を引くのに、最短でも数ヶ月かかります。

ところが不動産クラウドファンディングではこの通り、20日で資金を調達できてしまうのです。

銀行融資を引く時間的・人為的コストを考えると、多少金利が高くても不動産クラウドファンディングで特典を付けて資金を集めることはコストパフォーマンスが良いと考える事業者も多いです。

ただ、事業者にとってはメリットが大きいですが、投資家としては判断材料がHPに書かれている情報のみなので投資判断がしづらい面があります。

不動産クラウドファンディングは昨今いろんな問題があり、遅延(これは投資なので当然のリスクではあります)やヤマワケのように分別管理していなかったケースも見られます。(これは論外💦)

無責任な事業者が多いのも事実です。

直接社長と会ったり、仲の良い代理店さんが運営に入っていて直接話しを聞いていてもゴタゴタしてしまうケースもあるので私も最近判断が難しいなと思っているところです。。

そこのリスクと特典を天秤にかけて投資判断する必要があると思います!

ただ、dポイント増量に乗せれば44,500円、33,000円くらいになるわけで、最大損失最大でも17,000円と考えると人生路頭に迷う金額ではないので凸しても良いのでは、と思います!

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